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〜1000年の時を経て〜古き良き歴史と伝統を伝えたい…イタリア修道院とナルディ博士のナチュラル製品

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キャンドルについてよくあるご質問

キャンドルの蜜源植物は何ですか?

 モンテファーノの高原にあるシルヴェストリーニ・ベネディクト会聖シルヴェストロ修道院で栽培される、主にラベンダーやローズマリー、タイム等、様々な香草です。

キャンドルの炎が小さいです。

 当店の蜜蝋キャンドルは、基本的に小さな炎でゆっくりと燃焼します。炎が小さすぎると思われる場合は、次項以降をご覧ください。

キャンドルの炎が消えそうなくらい小さいです。

 短時間での点火、消火を繰り返していませんか?芯の劣化が早くて短くなり、火が付きにくくなる原因となります。
 また、息を吹きかけての消火は消しても芯自体に火種が残り、芯だけの燃焼がしばらく続いて劣化します。消火は素早くできる「ローソクの火消し」等のご使用を推奨しております。お手元にない場合は、アルミホイルなどでカップを作ると代用できます。(消火に使用したカップは熱くなっている場合がございますので、十分にお気を付けくださいませ。)
 ピンセットで溶けたロウに芯を押し倒しての消火もおすすめです。火の消し方が、キャンドルをより長くお楽しみ頂けるコツです。

液状化したロウが多く、火が消えてしまいます。

 液状化したロウを少し取り除いてください。芯に伝わるロウが多すぎると火が消えてしまう事があります。また、不燃性の器の上で液化したロウが流れるようにすると、余分なロウも無くなって炎も大きく綺麗に燃焼します。

芯に火が付きません。

 芯だけが燃焼しすぎて短くなり過ぎている可能性がございますので、周りのロウを少し削って取り除いてください。
 また、芯の黒い部分は燃え尽きたもので、それ以上は燃えません。できる限り取り除いてください。芯が短くなり過ぎた場合は、余分なロウも取ってバランスをとってください。

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